CaLORSブログ
【特集】コンマ1秒を削り出す、BIORACERのスピードウェア
究極のエアロダイナミクスはここにあり。
速く走りたい。
それは、競技者であれば誰もが一度は本気で向き合う感情だと思います。
ただし「速さ」は、脚力や心肺機能だけで決まるものではありません。
ポジション、フォーム、環境、そして──身にまとうもの。
私たちBIORACERが考える SPEEDWEAR CONCEPT とは、
単なる“軽い・タイトなウェア”のことではありません。
空力、フィット、動作、実戦環境までを前提に設計された、「速度を成立させるための装備」そのものです。
今回はBIORACERの最新の研究に基づき開発された至極のSPEEDWEAR CONCEPTたちをご紹介しましょう。
【特集】真冬は鉄板テンペストプロテクトで死角なし!オススメアイテムを紹介。
真冬の極寒ライドは頭からつま先までこれで完璧。
サイクリストの朝は早い・・・冬になると日の出時間が遅くなり、外は真っ暗で空気もキーンと張りつめて吐く息も真っ白。凍える中でも純なサイクリストはライドへの衝動を止められず、走り出してしまうもの。真冬でもガンガン外を走りたい欲を抑えられない、生粋のサイクリストにお届けする真冬のオススメアイテムをご紹介する。これさえあれば完璧です。
年末年始の営業および発送業務についてのご案内
いつもCaLORSをご利用いただき、誠にありがとうございます。
年末年始の営業および発送業務につきまして、下記の通りご案内いたします。
カスタマーサービスおよび倉庫発送業務は、12月26日(金)までの対応となります。
年明けの倉庫発送業務は、1月5日(月)より順次再開いたします。
なお、【受発注】商品につきましては、1月19日(月)以降の発送を予定しております。
期間中および年始は、通常より発送・ご対応までにお時間を要する場合がございます。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、あらかじめご了承くださいますようお願い申し上げます。
【特集】シューズカバー選びお手伝いします!用途に合わせた一番を見つけよう厳選4+1
最速を求めるならシューズカバーは必須です。
あのフィリッポ・ガンナがUCIアワーレコード達成時に着用したことで有名なBIORACERのエアロシューズカバー。ここぞの大一番、マージナルゲインが何よりも大切だと理解しているからその選択。
そしてビオレーサーが一流のワールドツアーチームからフィードバックを受けて開発されるアイテム群は、何も"最速"な物だけではありません。防寒性に特化しつつもエアロ効果の期待できるレインシューズカバーや、防寒性に富んだウィンターシューズカバーまで幅広くラインナップ。貴方の一番が必ず見つかるはず。
【特集】寒さを言い訳にしない最強レインジャケット4選
いつだって走る。ただそれだけ。
どんな状況でも走る。いつだって走る。ただそれだけ。走ることのみに集中することで見えてくる世界がある。気象条件に関わらず、ライドの質を高めるのは前持った準備と装備。BIORACERでは過酷な環境でもライダーをしっかりと守る最高のレインジャケットをご用意。どれも妥協は一切なく、価格、防寒性、防水性、フィッティングなどバリエーションに富んだアイテムをご紹介。
【数量限定】12/19(金)発売 UCI Gran Fondo Team JAPAN Winter Collection
その想いを、秋冬のトレーニングシーズンへ
2018年のUCIグランフォンド世界選手権をきっかけに始まった「日本も、ひとつのデザインで世界に挑みたい」という想い。
その理念から生まれたUCI Gran Fondo Team JAPAN 統一ジャージプロジェクトは、単なるレプリカやユニフォームではなく、“日本の挑戦を可視化する存在”として進化を続けてきました。
そしてこの冬、その精神を受け継ぐ秋冬シーズン対応の新作コレクションが登場します。
【特集】真冬だって快適に楽しく過ごしたい!BIORACERの超優秀グローブ4選
さ、さ、寒いっ!もう手がかじかんで痛い!
そんな辛い思いをしたことのある冬も走るサイクリストの皆さんも多いのではないでしょうか。今回は真冬だって快適に楽しく過ごしたい!という欲張りなサイクリストに向けた、BIORACERの超優秀な冬用グローブを4つ厳選してご紹介。これで貴方のライドは明日から超快適。
そうそう、この時期の峠道は一見、普通の路面に見えて実は凍結しているので十分にご注意を。身体と手はポカポカでもつるんと滑ってしまっては後味が悪いですから。ではどうぞ。
【特集】これさえあれば完璧。最強冬の身だしなみ、厳選ジャケット3選
真冬の体温調整の難しさ、厳しさはサイクリストが一番身をもって感じているはず。冬のコーディネートは僅かな気温の変化やライドの内容によって、暑くなりすぎたり寒くなりすぎたりと目まぐるしく変化します。今回はBIORACERがお届けする最強の冬のジャケットを気温帯別でご紹介。最適な一着を見つけてください。
【特集】グラベルで役立つ最強ビブタイツ3選 for 2025秋冬!
【特集】「お金をかけるべきは冬のベースレイヤー」-寒さを乗り越える最強の3選+1
冬のライドを快適にするために、どこに投資すべきか?その答えは間違いなく「ベースレイヤー」です。外側のジャケットやパンツはもちろん重要ですが、身体に最も近いレイヤーが適切でなければ、どんな高性能なウェアもその力を発揮できません。
汗冷えによる体温低下やムレによる不快感を防ぐベースレイヤーは、ライダーのQOL(ライフクオリティ)を大きく左右します。ここでは、性能、快適性、コストパフォーマンスを兼ね備えた冬のベースレイヤー3選+1をご紹介します。
UCI GRANFONDO TEAM JAPAN誕生の背景 ― 「同じデザインで走りたい」という想いから
2018年に開催されたUCIグランフォンド世界選手権。
当時、日本人選手たちはそれぞれ異なるメーカーのウェアを着用し、バラバラのスタイルでレースに挑んでいました。
一方、他国の代表選手たちは、ブランドを超えて統一されたデザインのジャージで走り、まるでひとつのチームのように力強い存在感を放っていました。
「1万円台で買える本格ビブショーツ|BIORACER RIDE BIBSHORTSが新基準を提示」
「ビブショーツの価格が高騰する中、BIORACER JAPAN LIMITEDが打ち出した新モデル【RIDE BIBSHORTS Smooth Pad】。¥12,000で手に入る圧倒的なコストパフォーマンスの理由を解説します。」
