CaLORSブログ
古谷純平選手が宮古島トライアスロンで2連覇達成|EPIC AERO TRI SUIT
2026年4月19日、日本トライアスロンの聖地・宮古島。BIORACER FAMILYの古谷純平選手が、総合タイム6時間25分10秒で2年連続の総合優勝を成し遂げた。過酷な168kmを制した走りと、勝利を支えた一着「EPIC AERO TRI SUIT」の物語。
ビオレーサーの開発陣に直接聞いた。風洞実験と、エアロウェアの本当の効果。
プロダクト部門責任者エンリコ・アッコルシと、「風洞のクイーン」エラ・レイズ。ビオレーサー本社の開発陣に直接インタビュー。風洞実験の中身、生地の配置の決め方、エアロウェアが本当に何ワット節約できるのか。開発者の言葉で語られる、製品の哲学。
PISSEIの春夏新作が届きました。ポガチャルと作ったブランドの、今季の全容。
UAE Team Emirates XRGとタディ・ポガチャルをサポートするイタリア・ヴィチェンツァのサイクルウェアブランド「PISSEI」の2026SSコレクションが到着。Primapelle Ultra・Cargo Bib新登場を含むジャージ4モデル・ビブショーツ4モデルの全ラインナップを紹介。
再び、パッドの話をしよう。WAVE、VAPOR、SMOOTH、TRI PAD。BIORACERの4つのパッド、全部話します。
BIORACERの自社開発パッド4種を徹底解説。26SS EPICにはWAVE(解剖学的立体成形)、ICONにはVAPOR(多層構造)、JP LTD RIDEにはSMOOTH(クラシック平面)、トライアスロンにはTRI PAD(超薄型・非吸水)。共通基幹素材EVAPOR FOAMと各パッドの違いを解説。
ジャージか、エアロスーツか。
「どちらを買えばいいか」という問いに答えます。結論から言うと、迷っているならエアロスーツです。レースに出るかどうか、コスパの実態、BIORACERで選ぶなら何か——3つのパターンで整理します。
ICONトライアスロン。EPICとの違い、教えます。
BIORACERトライアスロンがEPICとICONの2ラインに再編。ICONは「安いから妥協したモデル」ではなく、今季ゼロから設計し直されたフルリニューアル第一弾。オリンピック〜ミドルディスタンスを主戦場とするアスリートに向けて最適化された一着です。
今週末で終わる話を、もう一度だけ。
RIDE ON! と EPIC×ReSkin、4月12日(日)まで。一度お伝えした話ですが、もう一度だけ。手順を間違えると対象外になるReSkinの注意点と、クーポン可否をまとめて確認できます。
EPICトライアスロン、徹底解説。AEROとAQUAの違い全部話します。
フルリニューアルしたBIORACERトライアスロンコレクション。ラインナップが整理され、選びやすくなっています。今回はEPICラインを中心に、素材・テクノロジーまで踏み込んで解説します。
涼しく走る。Epic Ultralight Jersey 2026SS 4モデル紹介。
Coldblackテクノロジー搭載バックパネル(UPF50)×メッシュフロントパネルで、暑さと紫外線に正面から挑む夏のジャージ。今季はRustic Toffee・Petrol Blue・Dusty Charcoal・Icy Blueの4モデルで展開。
これが、ビブショーツの答えだ。EPIC BIBSHORTSを語る。
BIORACERが自社開発するSMOOTH PAD・VAPOR PAD。HONEY WAVE生地の吸い付き、シームレスグリップ裾、JP LTD限定のVAPOR SPSシステム。ファクトリーブランドだからこそ実現する価格と性能を、編集者Kが語ります。
今春、3つのキャンペーンが同時開催中。買う前に、まずここを確認してください。
今春、CaLORSでは3つのキャンペーンが同時開催中です。RIDE ON!・EPIC×ReSkin・トライアスロン5%OFF——対象・期間・受け方をまとめて一覧にしました。この春ウェアを買うなら、まずここを読んでから。
