冬のサイクルジャケットは気温帯で選ぶ

BIORACER(ビオレーサー)の秋冬ジャケットは、使用目安温度で役割が分かれています。走り出す時間の気温に合わせて1着を選び、中に着るベースレイヤーで幅を調整するのが基本です。

使用目安温度で比べる
  • Tempest Light Jacket:5〜18℃。秋の始まりや春先など少し暖かい日向け
  • Tempest Jacket:0〜15℃。TEMPESTファブリックと耐久撥水(DWR)の冬の定番
  • NIGHTvision Jacket:0〜15℃。袖と背面に光を反射するリフレクティブ素材
  • Tempest Gravel Jacket:0〜12℃。前・横・袖にPolartec® Power Grid™を使ったグラベル・ロード兼用
  • Tempest Protect Pixel Jacket:-5〜6℃。防風メンブレンを備えた真冬用
  • Rainy Jacket:防水のレインジャケット。雨の予報がある日にポケットへ

使用目安温度は各商品ページの表記です。走る強度や風によって体感は変わります。

冬用のサイクルジャケットは何度から着ればよいですか

18℃を下回る日が目安です。5〜18℃はTempest Light Jacket、0〜15℃はTempest Jacket、0℃を下回る日は-5〜6℃のTempest Protect Pixel Jacketが目安になります。

雨の日にも着られますか

Tempestシリーズは耐久撥水(DWR)加工で、防水ではありません。雨の予報がある日は防水のRainy Jacketを重ねてください。

サイズはどう選べばよいですか

中にベースレイヤーを着た状態で窮屈にならないサイズを選んでください。サイズチャートとサイズ診断で確認できます。

上下の組み合わせはBIORACER 26-27 FW COLLECTION、レディースはレディース ジャケットからご覧いただけます。

11,000円以上のご購入で送料無料、在庫商品は注文確認後2〜3営業日以内に発送手配いたします。